Home 暗号プロセッサ OpenICF3
myuToken
トップ
概要
ダウンロード
システム要件
リリースノート
動作検証結果
よくある質問
制限事項
myuImport
参考情報
開発者向け
SiMyuCard


新着情報

Windows10 の64bit版で動作させるには 15/10/31
ここをご参照ください

myuTokenがfreesoft100で紹介されました 14/02/28
http://freesoft-100.com/review/myutoken.html

myuTokenがSOFTPEDIAで紹介されました 14/02/24
SOFTPEDIAの方が英語で紹介しています。
http://www.softpedia.com/get/Security/Security-Related/myuToken.shtml

myuToken Ver1.3.1.4 リリース 14/02/03
C++コンパイラをVisual Studio 2013に変更、Windows8/8.1に正式対応
myuTokenの特別バージョン mini7版を公開、詳細

Windows8.1 / 8 の64bit版で動作させるには 14/1/22
Windows 8.1 64bitは、ここをご参照ください
Windows 8 64bitは、ここをご参照ください

開発者向けのページを更新しました。 13/12/27
開発者向けのページへ

続き‥‥

myuToken概要

myuTokenはUSBメモリやSDカードなどのフラッシュメモリカードをICカード にするソフトウェアです。miniSDやコンパクトフラッシュ、スマートメディアなど ほとんどのメモリカードが利用できます。また本物のICカード(myuCard)のミドル ウェアとしても機能し、同様の操作で利用できるといった特徴があります。 ICカードへのアクセスインタフェースは業界標準のMS-CAPI (BaseCSP、Microsoft Base Smart Card Crypto Provider)やCNG(KSP)やPKCS#11が利用できます。 カーネルモードのデバイスドライバのレベルでエミュレーションを行うため、 USBメモリやフラッシュメモリカードは、セキュリティ以外は本物のICカードと 同じになります。 電子証明書をいれてS/MIMEやOfficeのデジタル署名で利用したり、プログラム 開発向けや教育向けにも便利です。

概要図

独自のリードオンリー化

UserPIN認証が成功した場合、ICカード内のデータを書き変えることができる ICカードも多く存在しています。認証などの用途では、ICカード内の データが書き変えられてもあまり問題になることはありませんが、 暗号化や電子署名などの用途では、問題になる場合があります。 myuTokenでは、UserPIN認証が成功した場合でも、書き換えができないような Read Only化という機能を独自に追加。

メディア掲載など

PCJapan 2008年7月号のCD-ROMに収録
myuToken Ver1.0.0.1がPCJapan 2008年7月号(6月13日発売)のCD-ROMに収録されました。 また連載「疑問解消!セキュリティ処方箋」の記事の一部で紹介されました。

myuTokenが未踏ソフトウェア創造事業(2007年第2期)に採択されました 07/07/31


AdMax広告